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WEBブラウザではじめる|省エネ検討WEBサービス

※ご利用にはBIM sustaina for Energyのアカウント登録(無料)が必要です。
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BEIm算出・設備情報入力画面を追加!
BEIm算出・設備情報入力画面を追加!
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省エネ計算が初めてでも、安心。 非住宅プロジェクトの性能検討も初期からカンタン

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必要なのはWebブラウザだけ! 窓・断熱材の製品スペック情報で、カンタン・手戻りのない性能検討フローを実現します。

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専門知識がなくても、ガイダンスに沿って入力するだけでOK。

Webブラウザ上で、モデル建物法に基づく外皮性能(BPIm*)/建物全体の省エネ性能(BEIm*)を何度でもシミュレーションできます。さらに、省エネ適合判定に必要な(WEBPRO入力シート*)まで自動作成。面倒な作業を効率化し、初期検討の負担や手戻りを大幅に削減します。 外注に頼るしかなかった省エネ性能の初期検討が、あなた自身の手で手軽に完結。時間・コストを抑えながら、もっと創造的な設計に集中できる環境へ。

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建物の省エネ性能を高めるポイントとは?

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省エネ性能の向上には、建物の「必要エネルギー」に大きく関わる外皮性能の向上が不可欠です。 窓や外壁などデザインに大きく影響する仕様について、設計の初期段階から性能確認しておくことが、これからの設計のスタンダードです。

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省エネ検討WEBサービス 4つのPOINT

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 🔼 アカウントの登録方法からステップごとの入力方法を確認!
 🔼 アカウントの登録方法からステップごとの入力方法を確認!

【4/23無料公開】 「2026年省エネ基準強化」を勝ち抜く内製化の実践

法改正による適合義務化の拡大により、設計現場では「確認申請の停滞」が懸念されています。本ウェビナーでは、メーカー公式データの活用でカタログ転記の手間とミスを根絶し、省エネ検討を劇的に効率化する手法を解説。

「計算業務」を「付加価値の高い提案」へと変え、選ばれる設計事務所になるためのノウハウを凝縮してお伝えします。

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省エネ検討WEBサービスで実現するワークフロー

従来は、設計の後半フェーズに全仕様が決まった段階でしか省エネ性能を確認できませんでした。

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設計の後半フェーズで「基準値未達」や「性能向上」などの課題が見つかると、設計変更に多大な時間とコストがかかります。

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省エネ検討WEBサービスを設計初期から活用すれば、省エネ性能の目安を把握しながら計画を進められます。無料で何度でも計算でき、省エネ基準をクリアしたデザインの可能性を最大限に広げることができます。

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こんな使い方がおすすめ!

1️⃣ 企画設計やボリューム検討段階の簡易な形状で、想定の窓や断熱材などを入れてBPImを確認。

2️⃣ 設計や仕様変更における省エネ性能の確認も簡単に。 3️⃣ 設備設計士や省エネ計算会社をプロジェクトに招待し、性能確認しながら設計を進める。

省エネ検討WEBサービスだからできること

NEW!! モデル建物法の計算に必要な情報が、Web上で全て入力できる

様式C3,C4,H,Iの入力も画面上で可能になりました
様式C3,C4,H,Iの入力も画面上で可能になりました

Webpro入力シート(Excelファイル)の全項目をWebブラウザ上で入力できるようになりました。 基本情報・外皮情報・主要な設備情報に加え、新たに創エネルギー設備である太陽光発電・コージェネレーションの入力画面も追加。より詳細な建物全体の省エネ性能数値(BEIm*)の即時算出が可能になります。

 具体的な建材スペックをつかって性能確認できる! 

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「断熱材」と「開口部」では、実在する窓・断熱材製品を選択でき、正確な性能値に基づく省エネ計算が可能です。従来別々だった「省エネ計算」と「カタログ検索・仕様選定」が統合され、大幅に効率UP!

 外皮情報だけでもBEIm算出できる!

*建物用途「事務所モデル」に対応
*建物用途「事務所モデル」に対応 (2026年2月現在)

様式C以降の設備情報を自動代入し、建築情報だけでBEIm*を算出。設備設計前に外皮性能の確認ができ、手戻りを防止します。

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 作成データを適判申請に活用!

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ブラウザ上にデータを入力して「計算実行」すれば、国土交通省の建築物省エネ法の一次エネルギー消費量算定プログラム(WEBPRO)と自動連携し、結果を表示します。 ダウンロードできるWEBPRO入力シート*や計算結果PDFは、省エネ適判申請に利用できます※。

※実際の申請に当システムでダウンロードしたPDFを利用される場合、「省エネ計算結果登録システム( https://regist.lowenergy.jp/form )」にアップロードし、刻印をする必要があります。

詳しい操作方法

(画像内クリックでページが移動します)

機能・操作を動画で確認

【機能紹介】設備情報の自動代入と参考BEIm算出【機能紹介】設備情報の自動代入と参考BEIm算出
【機能紹介】設備情報の自動代入と参考BEIm算出

❔よくあるご質問

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Q:窓の製品はYKK APのサッシ以外を選べますか?他社製品が混在する場合の入力方法を教えてください。
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Q:住宅や共同住宅の省エネ計算には対応していますか?
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Q:従来のWEBPRO入力Excelシートとの連携(アップロード)は可能ですか?
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Q:作成したプロジェクトの管理(履歴確認、過去の仕様に戻すなど)はどのように行えますか?
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Q:事務所モデル以外のBEImはいつ自動算出できるようになりますか?
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Q:既存物件の設備改修時やZEB認証取得を目指す際の判断材料として有効ですか?
セミナーなどで寄せられたご質問をご紹介
セミナーなどで寄せられたご質問をご紹介

さぁ、今すぐ省エネ検討WEBサービスで気軽に省エネ計算を始めましょう!

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BIM sustaina for Energy 無料アカウントでできること

Point 1 初めての省エネ計算も、手間なく安心!

省エネ検討WEBなら・・

入力を支援するガイダンスで、省エネ計算が初めてでも、迷うことなく入力が進められます。さらに、省エネ性能検討に欠かせない「窓」や「断熱材」の製品スペックがプリセットされており、カタログ検索から解放されます。

BIMサステナなら・・・

BIMをアップロードすれば、省エネ計算(モデル建物法)に必要な面積拾いなどはもちろん、手間のかかる省エネ適判申請書類の作成も効率化できます。

※BIMアドオンツールや各種サンプルファイルは、ログイン後のTOPページでダウンロードできます。
※BIMアドオンツールや各種サンプルファイルは、ログイン後のTOPページでダウンロードできます。

Point 2 納得いくまで、何度も計算。

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無料で始められます。 さらに、計算回数は無制限なので「この仕様も検討してみたい」と思ったときも、追加コストを気にせず、すぐに性能を確認できます。 ※BEIm算出には様式Cの入力が必要です。

Point 3 ツールだけじゃない。「学び」も無料。

省エネ計算の「はじめの一歩」は、ツールだけでは踏み出せません。ZEB・省エネのイマを学べる「ZEB Lab.Talk」や豊富なセミナー動画ライブラリ、省エネに関するセミナーも随時開催しており、すべて無料で利用可能です。

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🎥見逃してしまったセミナーは、ログイン後の「省エネ・ZEBを動画で学ぶ」よりすべて無料でアクセスできます。

省エネ計算できるBIMの作成方法
省エネ計算できるBIMの作成方法や、デザインしながら性能確認する方法をデモで解説するセミナー
Webpro入力シート作成に必要な情報
Webpro入力シート作成に必要な情報を、項目ごとに丁寧に解説するセミナー
適判申請の手順
適判申請の手順や、BIMサステナで申請を効率的に行う方法を解説するセミナー

※1 外皮性能(BPIm / Building Performance Index for the envelope):モデル建物法の計算方法に基づき、建物の外皮(外壁‧屋根‧窓など)の断熱‧気密性能をもとに算出する外皮性能指標。なお、省エネ適合判定(省エネ適判申請)では、外皮性能に加えて、設備や一次エネルギー消費量も含めた BEIm(Building Energy Index for modelbuilding) が正式な評価指標として用いられます。

※2 WEBPRO入力シート:国土交通省が提供する建築物省エネ法の一次エネルギー消費量算定プログラム(WEBPRO)用の入力ファイル。建築物の外皮仕様‧設備仕様などを入力して、省エネ性能(BEImなど)を算定‧申請するために用いられます。

※3 建物全体の省エネ性能指標(BEIm / Building Energy Index for modelbuilding):建築物省エネ法における モデル建物法 を用いて算出される、建物全体の省エネ性能指標です。一次エネルギー消費量が基準値に対してどれだけ優れているかを示します。※ BEI が標準入力法の指標であるのに対し、BEIm はモデル建物法に対応する指標です。

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