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2.対応建物・計算方法の範囲
Q:複合建物の判定(計算)は可能ですか?
A:モデル建物法の適用範囲内での計算は可能です。 非住宅+非住宅の複合建物の場合は、それぞれで計算書を作成する必要があるため、それぞれでプロジェクトを作成して計算を行ってください。 非住宅+住宅の複合建物の場合、住宅部分の計算は「省エネ検討WEBサービス(共同住宅版)」で対応可能です。
Q:複合建物の判定(計算)は可能ですか?
A:モデル建物法の適用範囲内での計算は可能です。 非住宅+非住宅の複合建物の場合は、それぞれで計算書を作成する必要があるため、それぞれでプロジェクトを作成して計算を行ってください。 非住宅+住宅の複合建物の場合、住宅部分の計算は「省エネ検討WEBサービス(共同住宅版)」で対応可能です。