2026年4月からの省エネ基準強化に備える。 入力作業を約50%削減し、手戻りリスクをゼロにする最新実務フローを徹底解説。
2025年4月の省エネ基準適合義務化に加え、2026年4月には中規模建築物の基準も強化されます。設計後に「不適合」で頭を抱えるリスクは、もはや他人事ではありません。
本セミナーでは、設計初期から「設計しながら性能を確認する」最新のDX手法を公開します。入力工数を約50%削減し、手戻りゼロを実現する実務の変革を一緒に体感しませんか?

セミナー概要
📅 開催日時 2026年3月12日(木) 16:00〜17:00
💻 開催形式 Zoomによるオンラインウェビナー ※参加URLは別途メール送付
🎁 参加費用 無料
🧑🏫 講師
- 野口さん?高島の社員さん?
- (有)住環境研究所 藤田氏(BIMサステナ認定コンサルタント)
📖 アジェンダ
- 非住宅設計を取り巻く制度変化とは?
- 設計現場の課題 〜性能設計と適判対応における実務上のボトルネック〜
- 省エネ検討WEBサービスの概要 DX的コンテクストは入れない??
- 実務活用フロー 〜設計初期検討から申請までのステップ〜
- 導入方法・サポート フクビさん製品のご紹介は??
※本セミナーは、株式会社one buildingとTOPPANコスモ株式会社による共同開催です。セミナーに関するご質問は 問い合わせフォームか、bim-sustaina-support@toppan.co.jpよりお願いいたします。

よくあるご質問(FAQ)
Q:まだ計算したことがありませんが、大丈夫ですか?
A:はい、大歓迎です。むしろ計算を始める前に「手戻りの防ぎ方」を知ることで、実務が格段に楽になります。
Q:特別なソフトが必要ですか?
A:いいえ。無料のWebサービス(省エネ検討WEBサービス)をベースに解説しますので、どなたでもすぐに実践できます。 詳しくはこちら⇒
Q:当日参加できないのですが…
A: アカウント登録者限定で、後日アーカイブ動画を配信します。まずは登録をお済ませください。
【注意事項】
- 本セミナーはオンライン(Zoomウェビナーを予定)での開催となります。安定したインターネット環境でご参加ください。
- お申込み多数の場合、予告なく締切とさせていただく場合がございます。
- セミナーの内容・時間等は、都合により予告なく一部変更となる場合がございます。