省エネ計算の「正解」が見えずに、不安を感じていませんか?
2025年4月の適合義務化に加え、2026年4月には中規模建築物の基準がさらに強化されます。実施設計後期に「不適合」が発覚し、設計も見積もりもやり直し……そんなリスクは、もはや他人事ではありません
なぜ、多くの設計者が「自分で計算するのは不安」だと感じるのか。 それは、単なる省エネ計算ロジックの複雑さではなく、「その計算結果に責任を持てる根拠」が足りないからです。


「やらされる省エネ」から「武器にする省エネ」へ。 これまでの設計フローをアップデートしたい方は、ぜひお見逃しなく!
セミナー概要

「2026年4月からの省エネ基準強化」を勝ち抜く設計戦略のエッセンスを凝縮して解説します。
1. 手戻りをゼロにする「フロントローディング型」ワークフロー 構造設計のロジックを応用。「100点の計算」の前に「基準クリア」を5分で固め、プランのやり直しを物理的に防ぐ手法とは?
2. メーカー公認データによる「ミスゼロ」の内製化 カタログ検索や転記は不要。デュポン・スタイロ社等の製品データを選ぶだけで、根拠と正確性を一瞬で担保する仕組み。デュポン・スタイロ社製品のご紹介も。
3. リードタイム「1週間→5分」への劇的短縮 外注待ちのタイムラグを解消。設計しながらその場で性能を確認し、施主への即答を可能にする実務スピードのエビデンス。
📅 開催日時 2026年4月23日(木) 16:00〜17:00 💻 開催形式 Zoomによるオンラインウェビナー 🎁 参加費用 無料 🧑🏫 講師 有限会社 住環境研究所 藤田氏(BIMサステナ認定コンサルタント)
※本セミナーは、株式会社one building、YKK AP株式会社、高島株式会社、フクビ化学工業株式会、日本パフテム株式会社、デュポン・スタイロ株式会社による共同開催です。セミナーに関するご質問は 問い合わせフォームよりお願いいたします。
よくあるご質問(FAQ)
Q:まだ計算したことがありませんが、大丈夫ですか?
A:はい、大歓迎です。むしろ計算を始める前に「手戻りの防ぎ方」を知ることで、実務が格段に楽になります。
Q:特別なソフトが必要ですか?
A:いいえ。無料のWebサービス(省エネ検討WEBサービス)をベースに解説しますので、どなたでもすぐに実践できます。 詳しくはこちら⇒
【注意事項】
- 本セミナーはオンライン(Zoomウェビナーを予定)での開催となります。安定したインターネット環境でご参加ください。
- お申込み多数の場合、予告なく締切とさせていただく場合がございます。
- セミナーの内容・時間等は、都合により予告なく一部変更となる場合がございます。
